ビジュアルサイエンス研究室
筑波大学 システム情報工学研究科 コンピュータサイエンス専攻

人材募集

image

共感覚テストに
ご協力ください!

共感覚テストのページへ飛ぶ

指導教員


蔡 東生

Cavelab

We are! 時代はCAVELab時代!自由を求めろ!! 感性、仮想現実(ナチュラルメディア)、宇宙情報・数値シミュレーション(高性能計算・ビジュアリゼーション)。 もし興味を持ったら,研究室パンフレットをダウンロードしてください.

更新情報・お知らせ

2020/04/20
2020年度の研究室メンバーが更新された!NEW
2019/10/02
研究室見学会2019の日程を決めました!
2019年10月02日(水)18:10 場所:3F902
2019年10月04日(金)18:10 場所:3F902
2019年10月15日(火)18:10 場所:3F902
2018/10/04
研究室見学会2018の日程を決めました!
2018年10月03日(火)15:30-場所:3F902
2018年10月09日(木)18:10-19:10場所:3F902
2018年10月17日(水)18:10-19:10場所:3F902
2018/02/19
2018年度の研究室メンバーが更新された!
2017/10/12
全学停電のため、10月20日(金)研究室見学会時間変更!
2017年10月20日(金)17:10-18:10場所:3F902
2017/09/27
研究室見学会の日程を決めました!
2017年10月03日(火)18:10-19:10場所:3F902
2017年10月05日(木)18:10-19:10場所:3F902
2017年10月11日(水)18:10-19:10場所:3F902
2017年10月20日(金)17:10-18:10場所:3F902

2017/09/25
ホームページリニューアル

----------------------------------------------------------------------------------------------------

ヒルベルト―ファン変換を用いた動作解析・編集
モルフォ蝶のレンダリング
龍安寺石庭における視覚的不協和 CAVELabとは?

CAVELabはComputational And VisualsicEnce Lab,すなわち,計算モデリングとビジュアルプログラミングを主体に行う研究室です.また,CAVEは洞窟を意味しており,世界遺産アルタミラ洞窟のような創造的研究を行っていきたいという意味も込めてこいます.研究室では,生体情報,生体に学ぶ科学・バイオミメティック,脳・感性メディア,共感覚メディア処理,インタラクティブ・仮想化技術,量子・フォトニックスコンピュータのような次世代計算機の原理なども研究しています.自由で創造的な研究を大事にするそれが,CAVELabです.・・・ read more(研究室紹介)

ロゴは何を意味するの?

上の図(左)はモルフォチョウをロゴにしたものです.CAVELABではモルフォチョウの神秘の色の謎を探ってます.図(中)は,世界遺産竜安寺石庭でのアイトラッキング実験の結果です.線は視線の動きを,線の色は時間経過を示しています.円の大きさは注視点の時間の長さを示しています.図(左)はデジタルヒューマンを使った,転倒動作シミュレーションです.遺伝的アルゴリズムをつかって手をつくことを学習しています.生体の発色,人体の動作シミュレーション,視線解析,共感覚など,広い分野で,好奇心を羅針盤に創造的な研究を続けています。

デジタルヒューマンの学習過程, 比べてみてください

CAVELab ( ビジュアルサイエンス研究室 ) では,ビジュアルサイエンスを中心に,生体工学,フラクタル,脳科学,量子・フォトニックスなどのインタラクティブなビジュアル化を行っています.自由な雰囲気で創造的な研究をやってみたい人,そうでない人,一見の価値があるので,研究室紹介に来てみてください.


過去の研究テーマ


○研究室に興味のある人,研究内容に興味のある人はこちらに連絡を
cavelab[at]cavelab.cs.tsukuba.ac.jpまで.([at]を@に変更ください)コンタクト

↑ PAGE TOP